時にはおおきな子どものように
先日、大きな声で「はあっ?!」と言った余兒先生のポスト。
「信一を例にすると~」
信一を例にすると……!!!??(もうそこがすごい。なぜ?ありがとう…)
龍捲風と一緒に食卓を囲むときは、大きな子どもみたいですか……そうですか……。
見た瞬間、砂になってさらさらとなくなるかと思いました。公式の火力がすごいよう。
狄秋(中年)という注釈も面白い。
子どもの頃は仲良しだったから、そっちじゃなくて大人になってからですよ、ということかな。『終章』を読ませていただいたやつでは和解があるようだけど、そのあともちょっとピリッとした関係なのだろうか。
四少は仲良しでかわいい。なんでも話せる気の置けない仲間!
信一は部下とも仲良しっぽいけど、部下の前ではボスのオーラがでるっていうのも夢があっていいなと思いました。偉ぶるというより、兄貴風かな。わちゃわちゃやる仲間って言うよりはボスなんだな~。
気のせいじゃなければ、余兒先生って、映画を経て信一と龍捲風のことかなり好きじゃないですか……?ありがたくて五体投地してます。この先もよろしくお願いします、先生。
#お返事的な
辺境へいらしてくださってありがとうございます。えろいやつに元気なコメントをいただいて、こちらも非常に元気なりました!
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